「ジェットコースター駄目なら、 先に言って下さいよ〜 雪さんに、悪いことしちゃったみたいです」 「あ〜ね、それもごめん 俺さジェットコースターいつもは、平気だったと思うんだけど… さっき乗ったヤツ、あれはなんか凄すぎて どうも、ダメっぽいんだよね」 俺はまた、結菜に謝った。 てか、今日謝りすぎじゃない? 「そうなんですか アレはですね。日本で1・2を争うすごいヤツなんですよね それで… なんですよ」 結菜はジェットコースターに詳しいのか、色々な所のヤツを説明をしてくれた。