それは、もちろん雪 「ただいま〜 てか、変えろよって何を?」 って何も知らない呑気な雪が、 袋を一つ持ってコンビニから 帰って来て、部屋にもういたのだ。 言い合いに真剣で楓と雅は、 雪が帰って来たことに、まったく気づかずに 言い合いを続けていてので いきなり雪に声をかけられた事によって、雪の存在に気づき ものすごく驚いている、アホな二人