あまりのハイテンションに吃驚仰天で、リアクションを返せなかった。 他人に声を掛けられる事態にも、驚いた。 なんせ、幼少から他人は私を敬遠し、まともに口を聞く相手さえいなかったから。 よもや告白なんてのも初めてで、 ドキ・・・! と、したのも・・・・・否めない。