「聞こえてた?
姫が可愛すぎて見惚れちゃったんだよ
なんならもう1回言う?」
「えっ、あ
いっいいです遠慮しますぅ…」
意味を理解してアイルが頬どころか顔、果ては指の先まで真っ赤に染めた
「ふふっ、アイル姫はやっぱり可愛い」
「えっそん……」
耳からピーっと湯気が出てくるんじゃないかってくらいにまで更に顔が赤くなったアイル
そんなアイルにシリルはキスをした
「…んぅ…」
苦しそうに息をしようとするアイル
姫が可愛すぎて見惚れちゃったんだよ
なんならもう1回言う?」
「えっ、あ
いっいいです遠慮しますぅ…」
意味を理解してアイルが頬どころか顔、果ては指の先まで真っ赤に染めた
「ふふっ、アイル姫はやっぱり可愛い」
「えっそん……」
耳からピーっと湯気が出てくるんじゃないかってくらいにまで更に顔が赤くなったアイル
そんなアイルにシリルはキスをした
「…んぅ…」
苦しそうに息をしようとするアイル

