「アイル姫…
一応、旦那様だから名前で呼んで欲しいな~」
積極的なアイルみたいに、シリルも言いたかったことをいう
「え!?
いや、恥ずかしい……です」
そこで、自分から抱きついてることに気づいて
「あぁ!!
すみません~」
パッと離れた
「別にそのままでもよかったのに…」
「えぇ!!?」
あたふたし始めたアイル
一応、旦那様だから名前で呼んで欲しいな~」
積極的なアイルみたいに、シリルも言いたかったことをいう
「え!?
いや、恥ずかしい……です」
そこで、自分から抱きついてることに気づいて
「あぁ!!
すみません~」
パッと離れた
「別にそのままでもよかったのに…」
「えぇ!!?」
あたふたし始めたアイル

