『実はなさっき俺に……憧れだった会社のイメージモデルのオファーが来た!!!』 「………マジ?」 白金は急に目を見開いて話し始めた。 『マジマジ!!!ヤバくね??』 「あのお前が好きな洋服のブランドだろ??」 『そうそう!!!JLA!!!』 「よかったな!!」 『あぁ!!!! 今度撮影あんだよ!!!イメージモデル2人でだけどな!!』