「何………ーブッ!!!!」 あたしが銀色コナンくんの方に顔を向けた瞬間顔に何かが当たりあたしは変な声をあげる。 「痛たた……何?」 あたしは顔を押さえながら銀色コナンくんに話かける。 「忘れてるぞ」 ……忘れてる? あたしは不思議に思いながらも下を見る。