俺様ヤンキーに愛されて。~second~













「……フッ



かけろよ。お前にかけられる迷惑なら全然かまわねぇ」





「ー……っ////」














白金……。





白金の温かくて優しい言葉にあたしは身体が熱くなる。















「どうした?顔赤ぇぞ?」
















白金はそう言いながらあたしの頬っぺたをツンツンとつついた。
















「しっ…白金のせいでしょ!?////」