「……………っ////」 「言わせんな……バカ」 恥ず………。 俺は顔がどんどん熱くなっていくのを感じる。 俺はみあに顔を見られないように強くみあを抱き締めた。 「白金……あたしメイド服…着ない」 「………………え?」 「着ないよ ……白金にしか見せたくないもん」 「ー………っ!!!!」