一回一回 白金を好きになってくー……。 何度も…… 何度でも あたしは白金に恋してくからー……。 「お前マジ可愛すぎだから」 「………っえ?////」 白金はそう話しあたしを抱き抱えたまま駅へと歩き出す。 「おっ…降ろして白金 あたし……重いから!!!」