「………っ!!??」 あたしは座っている白金の胸に勢いよく倒れこむ。 ……白金の肌が……。 ードキンッ 緊張であたしの心臓は速さを増していくばかり……。 「着せろ……みあ」 「ー………っ////」 耳元で白金の甘い声……。 あたしは少しずつ身体を離して白金を見つめる。