俺様ヤンキーに愛されて。~second~














「………ゴメンなさい」













勝ち目は無いのであたしは素直に白金に謝る。













「分かればいーんだよ」













白金は微笑みながらそう言うとあたしの頬っぺにキスをした。













「ーー…………!!???////」











あたしは驚いて頬っぺに手をあてながら目を見開いて白金を見る。







白金はそんなあたしを舌をだしてを笑う。