俺様ヤンキーに愛されて。~second~













そう思い白金を見ると……。














「……………え……」














お弁当箱の中身を笑顔で見ている。













「……マジで嬉しい




みあが作ってくれた飯…俺もったいなくて食えねぇ」






「大袈裟だよー」













白金が食べたいって言うならあたし毎日でも作るよ。







あたしがそう思っていると白金は玉子焼きを1つ取って口に入れた。