この声は…大好きな白ウサギ。 A『白ウサギ…遅いよっっ!!どこ行ってたの??…あのね?聞いて!!!!帽子屋がね??わ『白ウサギ…あの色気も糞もない叫び声は何?胸糞悪い。』 チッ…帽子屋め…私がせっかく緑茶のくだりを教えてあげようと思ったのに…喋ってる所を遮りやがって。 なんて心の中で毒づいてると…白ウサギが爆弾発言した。