君の見てる先





あぁ……、あたしじゃ無理だ。って思った




だからあたしもう応援にまわろっかなっていったの。





そしたらいいんじゃないだって………




それからいつものヒントタイムなんだけど……。




今回はやめた。




もう少しも気づいてほしくない。





だって辛いだけだもん。





それからのあたしは真面目に応援をしてた




自分でもビックリするくらい。