君の見てる先



友達としてですけど。




って後で加えて。




だって先輩のことがアイツは好きなんだから。




ホントはここまで言いたかったけどアイツに悪いからね。




今日はツライ日だったけど……、




すごく良い日だった




たくさんアイツの心からの笑顔みれたし。




そんなふわふわした気持ちだったからか、




家に帰った瞬間、すぐ寝た。