真実の愛を届けますッッ!!



そう言うと先輩は周りひキョロキョロとした。



そしてさっきまで私と旬先輩が座ってた所で止まった。


「それより、これ……美味かったよ。サンキューな」


そういって渡して来たのはお昼に渡したお弁当。



あっ、食べてくれたんだぁ///。

嬉しい…………。


素直に喜べばいいのに私はつい…………


「………///。あ、当たり前です」


なんて言ってしまった……


私のばか~~~!
せっかくほめてもらったのに……。