「なんも言ってないよばか!」 「とにかく離れろ裕貴!」 「うちゎ璃音が好きなの…」 「璃音のためならなんでも するからお願い…」 離れたくない…離れたくないよ 君のぬくもりに全身を埋めて そのままに眠りにつくのが うちの一番の幸せ