「さっすが~」
紫葵までノってくる
「かんどーしたよ~
ね?皆~」
涙が同意を求める
「ホントにこんなことあるんだな~」
陽馬が頷く
「そうですね
面白いです」
湊も頷いた
「美智瑠は~?」
「……どーでもいい」
「ム~…
美智瑠つまんな~い
そんなんでよく生きていけたよね~」
「涙に心配されたくない」
「それってどーゆう意味~?
バカ陽ならまだしも、僕にそれはヒドくない?」
紫葵までノってくる
「かんどーしたよ~
ね?皆~」
涙が同意を求める
「ホントにこんなことあるんだな~」
陽馬が頷く
「そうですね
面白いです」
湊も頷いた
「美智瑠は~?」
「……どーでもいい」
「ム~…
美智瑠つまんな~い
そんなんでよく生きていけたよね~」
「涙に心配されたくない」
「それってどーゆう意味~?
バカ陽ならまだしも、僕にそれはヒドくない?」

