あの星が輝くまで


そしてら、急いで帰らなきゃなぁ。






かばんを持ちくるっと後ろにまわれ右をしたら、ドンっと誰かにぶつかった。







柚「いたっ!!」





あ。






この人がいること忘れてた!!





普通にぶつかっちゃったけど、まぁドンマイ!





っていうか、いつの間にこんな近くに来てたのよ・・・。







柚「あっごめんなさい。それじゃ」