あの星が輝くまで


あっ、そうだ!




あの人がなんでうちの住所知っていたのか聞きに行かなくちゃいけないんだった!




すっかり忘れていたよ。





柚「愛海、ちょっとさ、A組行かない?用があって・・・」





愛「A組!? 行くよ~!!プリンスを近くで見るチャンスじゃん!!」





あぁ、プリンスがみたいのね。





まぁ、行ってくれるんだったら何でもいい。





柚「ありがとう。じゃあ行こっか」