ハッとして柚羅莉をみると、青い顔で震えていたが、俺はそんなの関係ないと言うようににやりと笑った。 5時を過ぎたため、何の話に来たのか分からないまま退出。 今日の俺は1日顔がニヤけているだろう。 自分の未来を予言した。 ・・・