なんか、私ばっかりからかわれてる。
ピッコーン!
いいこと思いついた!
「ねえねえ。ちょっと耳貸して?」
「ん?なに?」
たまには仕返ししないとね!
「大好きだよ。隆樹」
そういって、隆樹の耳にキスをした。
どうだ!
「/////////////////」
隆樹は顔が真っ赤。
へへんだ。
得意そうにしている私を見て、隆樹は
「俺だって好きだよ優羽。だからさ、ずっと一緒にいような。あ、拒否とかなしね?」
え?なんか今の・・・。プロポーズみたい。
「二十歳になったらさ、俺と婚約してください」
嘘・・・。
「・・・はい。喜んで」
嬉しくて涙がでた。
やっぱり私、隆樹には叶わないみたいです。
ピッコーン!
いいこと思いついた!
「ねえねえ。ちょっと耳貸して?」
「ん?なに?」
たまには仕返ししないとね!
「大好きだよ。隆樹」
そういって、隆樹の耳にキスをした。
どうだ!
「/////////////////」
隆樹は顔が真っ赤。
へへんだ。
得意そうにしている私を見て、隆樹は
「俺だって好きだよ優羽。だからさ、ずっと一緒にいような。あ、拒否とかなしね?」
え?なんか今の・・・。プロポーズみたい。
「二十歳になったらさ、俺と婚約してください」
嘘・・・。
「・・・はい。喜んで」
嬉しくて涙がでた。
やっぱり私、隆樹には叶わないみたいです。

