その蓋は でもね… ホントに簡単な事で 開いてしまった。 そんな感情… 知らなかった。 触れ合えないことに 慣れたと思っていても ある日突然 ほんの些細な出来事で 溢れ出して 止まらなくなって 他の物はすべて 捨ててもいいと 思えるくらいに アナタの事を 想うんだ…