彼女は店長


「すごい…靴ですねw」

「あ、よかったw靴に見えてw」

なんとかゴミだか靴だかに足を押し込んだ。

「アズ、じゃまたバイトで…オレがでたらカギかけろな」

「はい、バム氏。いろいろありがとうございました」

アズと視線が合う…

おでこにキスした。

「また…おでこなんですね…」

「これはまだ練習だからなw」

「はいwいろいろ教えてくださいw」