彼女は店長


バイトの時間までには少し気分もよくなり、気分転換を兼ね早めに街にでた。

本屋で立ち読みをしていると…肩を叩かれた。

「バム氏ぃ~ちわっ!」

「おっ、アズ、ちぃッス」

「なにしてるんですか?」

「え?見ての通り、立ち読み」

「ですよね~きゃははw」