私の頭を指差し言うとも志君
「あ、うん。切ったの!!」
「勿体ない。あんなに長かったのに、何処行っちゃったのよぉ。」
「えへ。これだけが自慢できる場所だと思ってたのに。でもいいや!」
「ん・・・ごめんね。日向未、食事会抜け出して・・・。また会ったらいっぱい話そうね!」
「じゃあ、また絶対会おうね!!」
「絶対だよ!!」
「うん、絶対!!」
「ぜったーーい!」
なんか、とても驚いた夜だったな・・・。
そうして夜は明けていった。
次の朝、学校は休みの為病院に行った。
「あ、うん。切ったの!!」
「勿体ない。あんなに長かったのに、何処行っちゃったのよぉ。」
「えへ。これだけが自慢できる場所だと思ってたのに。でもいいや!」
「ん・・・ごめんね。日向未、食事会抜け出して・・・。また会ったらいっぱい話そうね!」
「じゃあ、また絶対会おうね!!」
「絶対だよ!!」
「うん、絶対!!」
「ぜったーーい!」
なんか、とても驚いた夜だったな・・・。
そうして夜は明けていった。
次の朝、学校は休みの為病院に行った。



