図書天使-生きたくて死にたくて生きたい-

そうして夜を向かえ、完全につかれきった体を休ませようと、横になった。

だがなぜか寝れなかった。

誰かが寝ちゃだめって、言ってる様で。

「んーーー。」

11時になって何となく歩き出した。



!!




「ひ・・・な・・・・・・!!」