シュンスケは部屋に戻ると机の椅子に座った 「…君が……自殺…何で…‥僕は…」 シュンスケにとっては初めての身近(?)な人の死だった 「ほっ…本当にビックリしたり悲しいと涙も出ないんだなぁ……全然実感ないやぁ……‥」 そんな事を呟きながら、シュンスケは本当に人間て不器用な生きモノなんだなと実感していた 「……ミカさんにも連絡いったのかなぁ…‥」 シュンスケは久しぶりに連絡を取ってみる事にした 665:08/08/01 金 22:14 シュンスケ 「……こんばんは、ミカさんいますか…?」