だから あんなに笑ってるの!? 「それで?」 「え?」 まだニヤニヤした顔で尋ねてくる 「続きは?」 「そんなのありません!」 怒って窓の方へ顔を向けると また身体中に激痛が走った 「う゛~」 「大丈夫か?」 すぐに背中へ手を入れ ゆっくりとベットへ寝かせてくれる