少し歩くと開けてきた景色 そこに広がるのは暗闇に 生活の光が眩しく光る夜景 「キレイ…」 「俺のお気に入りスポット だから当たり前」 どこまでも猫さをすてない ヨルに笑いがこみあげてくる 自分が一番ってとこなんか 猫にそっくりだよね