え…。 ほんとに? やったああああああああ!! やばい、ちょー嬉しいよ! あたしは手紙を読みながらにやけていた。 なんともいえぬ、堀川らしい不器用な文章。 でも、すーごく嬉しかった。 ちゃんと向き合ってくれてるんだ。 あたしは幸せもんだよ。