「おっ健太郎美那子彼女かぁっ!?笑」 秀樹が健太郎をひやかす。 健太郎は彼女じゃねぇしって 言ってるけど秀樹君は無視。 秀樹君酷いよ……(笑) 「ちょっいい加減離せよ。俺トイレ行くから」 「ぇーっ!?」 美那子はパッと離した。 健太郎は安心したようにトイレに逃げ込んだ。 「ね~華茄と藍女の子同士で話さなーい!?」 「あたしはいいけど華茄?」 「あたしもいいよっ」