「そっか。」 拓磨君はココアを買って空き缶の蓋を開けると勢い良く飲む。 「冷いココアは美味い!」 そう言ってたら武弥が来る。 「お待たせ。…いいなジュース。」 「武弥あたしの少しあげるよ。」 武弥はこっちをみてニヤついて華茄が差し出したC.C.レモンを受け取った。 「華茄サンキュー。このC.C.レモンうまー」 受け取ったC.C.レモンを華茄が飲んでいたところで飲んだ。 「でしょ」 あれ今あたしが飲んでいたところで飲んでいなかった…? …………間接キス/////////!