̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「はぁー!遊び疲れたね~。トランプで盛り上がってたら時間が過ぎちゃったね。私そろそろ戻るよ」 「分かったぁ~華茄じゃあね」 あたしは返事をすると部屋を出ていった。 あたしは部屋に戻ると部屋に入った。 「遅くなっちゃった!」 「華茄お帰り~。楽しかった?」 「うん、たのしかったよ。藍はなにしてたの?」 藍はポケットからウノを取り出してあたしに見せてきた。 「じゃーん!ウノでぇーすっ」 「ウノかあ。あとでやろ?」 「いいよっ」