俺は、いろんな女で遊んでいる。 正直付き合ったら中で本当に好きだったやつなんていない。 「羽夏ー今日遅くなるって理子さんにいっといて」 羽夏はあきれた顔ではいはいといって、友達と話し初めた。 『羽夏ちゃん。舜先輩がよんでるよ』