「いらっしゃい涼くん!!さぁー上がって上がって」 「うんありがとう(^^)」 そういって、君は私のママにいったね 私はなんだかとっても緊張していて、ママの後ろにずっと隠れてた。 「ほら、羽夏もあいさつして」 「う...ん.。黒矢羽夏です」 「廉咲涼です」 その日から涼は私の家に住み始めた。