「俺は…あった日から気になってた。」 そんな…前から…? 嬉しいな…。 「それて俺はもう先生じゃないから真人でいいよ。」 「うんっ真人♪」 2人で抱きしめあいながら笑った。 離れてた分を取り返すように。 真人…大好きだよ。