俺がお前に生きててほしいから



なんかまだ安心。


よかったよかった!!


「うん。わかった!!ちゃんと帰るから。」


「ん.じゃあ明かりのあるさっきの公園いくぞ。」

「はぁい。」


手を何気なく引っ張ってつれていってくれた。