あたしはこのmailを 見てから5分間固まったままだった。 そしてようやく光輝が あたしを好きってことがわかった。 「えぇぇぇぇぇぇ!!!!」 あたしはいきなり大声を だしてしまった。 だからじゅんやとれいらは 呆然としている。 「あっあいす?どうしたの?」 少ししてかられいらが 話し掛けてきた。 あたしはれいらにも 言ってはいけないと思い 何もなかったと話をそらした。 それからあたしは じゅんやとれいらと雑談会を したけど、頭の中は 光輝でいっぱいだった。