留「いって!何しゆうがなや」 未「変態にはお仕置きが必要や」 留「変態じゃねーし。ただふざけてchuする?って聞いただけだし」 喋りながら冷蔵庫の所まで行き ジュースに氷を入れる留萌。 あたしは、椅子に座ってオムレツを食べていた。 留「まぁ、経験のない女にはchuでもレベルが高かったんだろうね」 後ろで留萌がそんなことを言うが無視した。 未「ひっや!」 背中に冷たい物が伝った。 急いで立ち上がってジャンプする。 ボトッ。