健:「俺の気も知らねぇ癖に(苦笑)
小悪魔だな、萌は。」
萌:「………Σ!?」
健:「一磨はあれでも理性の塊なんだけど、俺はわかんない。」
萌:「一緒にいてくれるなら何されても平気だからね、健樹。」
健樹は萌に近付き、萌の腰を引いた
健:「後悔しても知らねぇからな(笑)」
健樹は萌の顎に触れ軽く上げてから深く口付けた
唇を離し萌の顔を見ると、目がとろーんとしていた
健:「抱き着いて来てもいいけど、覚悟してね♪♪
今まで我慢してたけど、俺一磨に負けず劣らずで甘えん坊だから、すぐ抱き着くかも……」
萌:「いいよ(笑)」
健:「ありがとう。
さっきは突き放してゴメン。」
萌:「平気♪♪」
小悪魔だな、萌は。」
萌:「………Σ!?」
健:「一磨はあれでも理性の塊なんだけど、俺はわかんない。」
萌:「一緒にいてくれるなら何されても平気だからね、健樹。」
健樹は萌に近付き、萌の腰を引いた
健:「後悔しても知らねぇからな(笑)」
健樹は萌の顎に触れ軽く上げてから深く口付けた
唇を離し萌の顔を見ると、目がとろーんとしていた
健:「抱き着いて来てもいいけど、覚悟してね♪♪
今まで我慢してたけど、俺一磨に負けず劣らずで甘えん坊だから、すぐ抱き着くかも……」
萌:「いいよ(笑)」
健:「ありがとう。
さっきは突き放してゴメン。」
萌:「平気♪♪」

