一磨が梨紗から離れたので梨紗は一磨の手に自分の手を繋いだ
一:「皐月が怖いから買い物行きますか。」
梨:「うん♪♪」
二人は高山に頼まれた物を買い、屋敷に帰った
前もって一磨が連絡してたので帰ると、ドアの近くに高山が待っていた
高:「あ~ぁ、仲直りしちゃったの?」
一:「皐月、梨紗に近づくなよ?」
高:「ヤダ♪♪」
高山は梨紗に近づき唇に軽くキスした
高:「ごちそうさま~♪♪
梨紗ちゃん、一磨と別れたら俺の子産んで?」
梨:「別れないんで(笑)」
一:「誰が産ませるかよ。」
高山は一磨をシカトしてスイカを見た
高:「あ、スイカだぁ~♪♪
後で皆で食べよ~と♪」
高山は二人から離れて行った
一:「皐月が怖いから買い物行きますか。」
梨:「うん♪♪」
二人は高山に頼まれた物を買い、屋敷に帰った
前もって一磨が連絡してたので帰ると、ドアの近くに高山が待っていた
高:「あ~ぁ、仲直りしちゃったの?」
一:「皐月、梨紗に近づくなよ?」
高:「ヤダ♪♪」
高山は梨紗に近づき唇に軽くキスした
高:「ごちそうさま~♪♪
梨紗ちゃん、一磨と別れたら俺の子産んで?」
梨:「別れないんで(笑)」
一:「誰が産ませるかよ。」
高山は一磨をシカトしてスイカを見た
高:「あ、スイカだぁ~♪♪
後で皆で食べよ~と♪」
高山は二人から離れて行った

