翌日の朝、梨紗が朝食を食べるため部屋を出たら、一磨と出くわした
梨:「おはよう♪♪」
一:「おはよ。」
梨:「皆待ってるから行こ?」
二人は皆が集まっている部屋に向かった
萌:「梨紗おはよ♪♪」
梨:「萌おはよ~♪♪」
梨紗と一磨は軽く離れて座った
高山が戻って皆がいるか見たら二人が離れて座ってるのを見て
高:「梨紗ちゃん、後で一磨連れてお使い頼んでいいかな?」
と、言った
梨紗は一磨を見た
一:「行こっか(笑)」
梨:「うん。」
梨:「おはよう♪♪」
一:「おはよ。」
梨:「皆待ってるから行こ?」
二人は皆が集まっている部屋に向かった
萌:「梨紗おはよ♪♪」
梨:「萌おはよ~♪♪」
梨紗と一磨は軽く離れて座った
高山が戻って皆がいるか見たら二人が離れて座ってるのを見て
高:「梨紗ちゃん、後で一磨連れてお使い頼んでいいかな?」
と、言った
梨紗は一磨を見た
一:「行こっか(笑)」
梨:「うん。」

