一:「野蛮人っぽいのにな。」
劉:「2人きりになったら直ぐに盛ってそうな一磨には言われたくねぇ(笑)」
一:「直ぐには盛ってねぇから(呆)」
一磨は簡易キッチンで4人分の紅茶を淹れて持って来た
佑:「ありがと。」
健:「ありがと。佑樹砂糖使う?」
佑:「使う。」
劉:「一磨、自炊とか出来たりするのか?」
一:「うん。」
健:「一磨、紅茶飲みたかっただけでしょ(苦笑)」
一:「あぁ(笑)
健樹の媚薬入ってたりして。」
健:「どっち?」
一:「入れるかバカ。」
健:「よかったぁ。
一磨でも太刀打ち出来ねぇんだもんな。」
一:「2、3倍の威力だったしな(苦笑)あれはキツかった。」
劉:「避妊は出来たのか?」
一:「なんとか。」
健:「さすが理性の塊(苦笑)あれから媚薬が登場したことは?」
一:「媚薬入りチョコを梨紗が食べたってことかな、裕奈さんがあげちゃって、ただのチョコだよ?って。」
健:「裕奈さんって皐月さんのお姉さんか。いらないの渡した人だよな?」
一:「あぁ。」
劉:「2人きりになったら直ぐに盛ってそうな一磨には言われたくねぇ(笑)」
一:「直ぐには盛ってねぇから(呆)」
一磨は簡易キッチンで4人分の紅茶を淹れて持って来た
佑:「ありがと。」
健:「ありがと。佑樹砂糖使う?」
佑:「使う。」
劉:「一磨、自炊とか出来たりするのか?」
一:「うん。」
健:「一磨、紅茶飲みたかっただけでしょ(苦笑)」
一:「あぁ(笑)
健樹の媚薬入ってたりして。」
健:「どっち?」
一:「入れるかバカ。」
健:「よかったぁ。
一磨でも太刀打ち出来ねぇんだもんな。」
一:「2、3倍の威力だったしな(苦笑)あれはキツかった。」
劉:「避妊は出来たのか?」
一:「なんとか。」
健:「さすが理性の塊(苦笑)あれから媚薬が登場したことは?」
一:「媚薬入りチョコを梨紗が食べたってことかな、裕奈さんがあげちゃって、ただのチョコだよ?って。」
健:「裕奈さんって皐月さんのお姉さんか。いらないの渡した人だよな?」
一:「あぁ。」

