一:「………。」
健:「萌、地雷踏んだな。」
萌:「ゴメン。」
一:「へーきだから。俺生徒会室戻るな。」
一磨は保健室を出ていった
健:「気にしなくていいよ、萌。
一磨なりになにかしらあるんだろうしさ。」
萌:「だね(苦笑)」
健:「佑樹生徒会室行くか。」
佑:「あぁ。」
劉:「俺も生徒会室行く~。夢は?」
夢:「萌ちゃんたちといる。」
男性陣は生徒会室に行った
カ:「梨紗ちゃん熱出してないよね?」
萌:「……微熱とかかも。」
カナは梨紗の熱を計った
カ:「…7度5分。
何を抱え込んでんのかしら梨紗ちゃんは(呆)」
カナは萌の膝枕で寝ていた梨紗をベッドに移し冷えピタを貼った
萌:「メガネには?」
カ:「昼休みにでも伝えれば?」
萌:「はい。」
健:「萌、地雷踏んだな。」
萌:「ゴメン。」
一:「へーきだから。俺生徒会室戻るな。」
一磨は保健室を出ていった
健:「気にしなくていいよ、萌。
一磨なりになにかしらあるんだろうしさ。」
萌:「だね(苦笑)」
健:「佑樹生徒会室行くか。」
佑:「あぁ。」
劉:「俺も生徒会室行く~。夢は?」
夢:「萌ちゃんたちといる。」
男性陣は生徒会室に行った
カ:「梨紗ちゃん熱出してないよね?」
萌:「……微熱とかかも。」
カナは梨紗の熱を計った
カ:「…7度5分。
何を抱え込んでんのかしら梨紗ちゃんは(呆)」
カナは萌の膝枕で寝ていた梨紗をベッドに移し冷えピタを貼った
萌:「メガネには?」
カ:「昼休みにでも伝えれば?」
萌:「はい。」

