劉:「確か前生徒会長って指名出来るんですよね?」
カ:「えぇ。」
劉:「新顔君書記な。健樹は庶務で。」
カ:「佑樹君名前書いて。」
佑:「は?俺入りたくないっす。学校のためとかよくわかんねぇし。」
劉:「大丈夫、授業免除のために入ったのがいるから。」
佑:「誰ですか?」
劉:「ここにいる生徒全員。」
佑:「……よく学校潰れませんね。」
一:「入れよ。」
鈴木はカナが出していた用紙に名前を書いた
カ:「頑張れ。多分2年連続だから。」
佑:「聞いてねぇ。」
カ:「会長が来年も生徒会入りしたいから今年力入れてんの。」
佑:「アレで?」
カ:「小テスト、球技大会、武道大会を始めたのは一磨たちが生徒会入りしてからよ。今日で1ヶ月か、どう夢ちゃん?」
夢:「変わりましたね、学校自体が。」
カ:「まあ1人入ったけどこれからも頑張りなさい。校長も見方になってるから。」
一:「あぁ。
佑樹よろしくな。」
佑:「よろしく。」
一:「…梨紗どこいった?」
萌:「お昼寝中。」
一:「疲れたんだな(苦笑)」
カ:「えぇ。」
劉:「新顔君書記な。健樹は庶務で。」
カ:「佑樹君名前書いて。」
佑:「は?俺入りたくないっす。学校のためとかよくわかんねぇし。」
劉:「大丈夫、授業免除のために入ったのがいるから。」
佑:「誰ですか?」
劉:「ここにいる生徒全員。」
佑:「……よく学校潰れませんね。」
一:「入れよ。」
鈴木はカナが出していた用紙に名前を書いた
カ:「頑張れ。多分2年連続だから。」
佑:「聞いてねぇ。」
カ:「会長が来年も生徒会入りしたいから今年力入れてんの。」
佑:「アレで?」
カ:「小テスト、球技大会、武道大会を始めたのは一磨たちが生徒会入りしてからよ。今日で1ヶ月か、どう夢ちゃん?」
夢:「変わりましたね、学校自体が。」
カ:「まあ1人入ったけどこれからも頑張りなさい。校長も見方になってるから。」
一:「あぁ。
佑樹よろしくな。」
佑:「よろしく。」
一:「…梨紗どこいった?」
萌:「お昼寝中。」
一:「疲れたんだな(苦笑)」

