梨紗が一磨のとこに来た
一:「どした?」
梨:「ん?」
梨紗は一磨を押し倒しツボをおもいっきり押した
梨:「ざけんなよ?(黒笑)」
萌:「逆に好かれたら嫌だから平気だよ、梨紗♪♪」
梨紗は手を離して萌の隣に座った
梨:「ただいま~♪♪」
萌:「おかえり。ありがとね、梨紗。」
佑:「健樹、一磨大丈夫か?」
健:「梨紗ちゃん加減した?」
梨:「したけど、今動けば響く。」
健:「うわぁ、一磨が人間に見える。」
佑:「1番敵にしちゃいけない人って若名さん?」
健:「多分、な。
梨紗ちゃん敵にしたら一磨は黙ってねぇし萌もなんかするっしょ?そしたら必然的に俺も萌につくから1番危険人物かもな。」
梨:「酷っ!!」
萌:「確かにそうなるね~。
大魔王大丈夫か?(笑)」
カ:「湿布貼る?」
一:「いらない。」
カ:「あ、佑樹君鍵開けてくれる?」
鈴木が鍵を開けた瞬間劉と夢が入ってきた
劉:「生徒会室ここになったのか?(呆)」
カ:「夢ちゃん鍵閉めといてね。
勝手に占領されたの。」
劉:「ふ~ん。
あ、新顔発見。生徒会役員増やしたんですか?」
カ:「まだ。本人の希望待ち。」
夢:「で、コイツはなに踞ってるの?」
カ:「いろいろあってツボ押されて動けないのよ(苦笑)」
一:「どした?」
梨:「ん?」
梨紗は一磨を押し倒しツボをおもいっきり押した
梨:「ざけんなよ?(黒笑)」
萌:「逆に好かれたら嫌だから平気だよ、梨紗♪♪」
梨紗は手を離して萌の隣に座った
梨:「ただいま~♪♪」
萌:「おかえり。ありがとね、梨紗。」
佑:「健樹、一磨大丈夫か?」
健:「梨紗ちゃん加減した?」
梨:「したけど、今動けば響く。」
健:「うわぁ、一磨が人間に見える。」
佑:「1番敵にしちゃいけない人って若名さん?」
健:「多分、な。
梨紗ちゃん敵にしたら一磨は黙ってねぇし萌もなんかするっしょ?そしたら必然的に俺も萌につくから1番危険人物かもな。」
梨:「酷っ!!」
萌:「確かにそうなるね~。
大魔王大丈夫か?(笑)」
カ:「湿布貼る?」
一:「いらない。」
カ:「あ、佑樹君鍵開けてくれる?」
鈴木が鍵を開けた瞬間劉と夢が入ってきた
劉:「生徒会室ここになったのか?(呆)」
カ:「夢ちゃん鍵閉めといてね。
勝手に占領されたの。」
劉:「ふ~ん。
あ、新顔発見。生徒会役員増やしたんですか?」
カ:「まだ。本人の希望待ち。」
夢:「で、コイツはなに踞ってるの?」
カ:「いろいろあってツボ押されて動けないのよ(苦笑)」

