~梨紗Side~
梨:「~~~ってことになりました。」
梨紗はさっき一磨と話したことを伝えた
生:「女が男に勝てるとでも?」
梨:「どっちが出来るの?」
生:「空手、極真だけど。」
梨:「空手道より極真の方が楽しいよね。組手、してみる?手加減したら許さないけど(黒笑)」
男子生徒と梨紗は空手をしたら、梨紗が圧勝した
梨:「次誰がする?」
残りの生徒が本気で梨紗に向かって来たが梨紗が全て圧勝した
梨:「終わった~。」
梨紗が一磨を見たらとっくに終わってたらしく梨紗たちの方を見ていた
一:「終わった?」
梨:「終わった。」
一:「怪我ないか?」
一磨が梨紗の隣に来た
梨:「ない。」
一:「梨紗負けるかもだけど俺と空手する?手加減なしで。」
梨:「うん♪負けても強くなるからいい。」
2人は早速組手を始めた
暫くして2人は同時に倒れた
一:「梨紗、あり得ねぇ。」
梨:「負けたく、ないからね。」
そこに萌たちが終わりを告げに来た
萌:「2人して寝てるよ(呆)」
健:「ホントだ。
一磨、手加減したのか?」
一:「急所を避けただけで手加減してない。梨紗もだろ?」
梨:「うん。」
健:「梨紗ちゃんって、人間だよね?一磨とやりあえるなんて…。」
梨:「人間じゃないのは一磨君だから(笑)」
一:「ちょい待て。
踏むなよ?」
梨紗は起き上がって寝ている一磨を見下ろしていたのだ
梨:「いや~、新鮮だなと。見下ろすのが。萌戻ろっか♪♪」
萌:「うん。」
梨:「~~~ってことになりました。」
梨紗はさっき一磨と話したことを伝えた
生:「女が男に勝てるとでも?」
梨:「どっちが出来るの?」
生:「空手、極真だけど。」
梨:「空手道より極真の方が楽しいよね。組手、してみる?手加減したら許さないけど(黒笑)」
男子生徒と梨紗は空手をしたら、梨紗が圧勝した
梨:「次誰がする?」
残りの生徒が本気で梨紗に向かって来たが梨紗が全て圧勝した
梨:「終わった~。」
梨紗が一磨を見たらとっくに終わってたらしく梨紗たちの方を見ていた
一:「終わった?」
梨:「終わった。」
一:「怪我ないか?」
一磨が梨紗の隣に来た
梨:「ない。」
一:「梨紗負けるかもだけど俺と空手する?手加減なしで。」
梨:「うん♪負けても強くなるからいい。」
2人は早速組手を始めた
暫くして2人は同時に倒れた
一:「梨紗、あり得ねぇ。」
梨:「負けたく、ないからね。」
そこに萌たちが終わりを告げに来た
萌:「2人して寝てるよ(呆)」
健:「ホントだ。
一磨、手加減したのか?」
一:「急所を避けただけで手加減してない。梨紗もだろ?」
梨:「うん。」
健:「梨紗ちゃんって、人間だよね?一磨とやりあえるなんて…。」
梨:「人間じゃないのは一磨君だから(笑)」
一:「ちょい待て。
踏むなよ?」
梨紗は起き上がって寝ている一磨を見下ろしていたのだ
梨:「いや~、新鮮だなと。見下ろすのが。萌戻ろっか♪♪」
萌:「うん。」

