一:「ゆっきーにも?」
雪:「何故かパパじゃなくて“せつや”なんだよな。パパって教えてんのに。
一磨、蒼に懐かれたな。そっち行くとき足掴んでくるから、かず?って言って。」
梨:「いいなぁ~。」
一:「やったぁ♪♪」
雪:「変なこと覚えやがって(怒)」
一:「だからパパって言ってもらえないんだよ。柚ちゃんは?」
雪:「あ゙っ?名前出した瞬間に泣き出す。」
梨紗が自分のことを指差していた
雪:「梨紗様の名前を聞くとスッゴク笑いますよ、2人とも。
優は忘れられてんな。」
葛:「だな。
…一磨気持ち悪い。」
一:「蒼君に会いたい。」
雪:「セットで柚付くからダメ。じゃあ俺帰るな。」
一:「帰った瞬間柚ちゃんに泣かれたりして(笑)」
雪:「笑顔で近づくから(呆)」
雪哉は若名家を後にした
梨:「……意外。」
葛:「そうですか?子供に泣かれたことありませんよ(苦笑)」
一:「うぜぇ~。」
葛:「根が良いんでね(笑)」
一:「俺悪いのか?」
梨:「うん。だって優さん害なさそうじゃん?」
一:「俺、害あるのか?」
葛:「性格がな(苦笑)」
梨紗が一磨にボールを渡して葛木の隣に座った
雪:「何故かパパじゃなくて“せつや”なんだよな。パパって教えてんのに。
一磨、蒼に懐かれたな。そっち行くとき足掴んでくるから、かず?って言って。」
梨:「いいなぁ~。」
一:「やったぁ♪♪」
雪:「変なこと覚えやがって(怒)」
一:「だからパパって言ってもらえないんだよ。柚ちゃんは?」
雪:「あ゙っ?名前出した瞬間に泣き出す。」
梨紗が自分のことを指差していた
雪:「梨紗様の名前を聞くとスッゴク笑いますよ、2人とも。
優は忘れられてんな。」
葛:「だな。
…一磨気持ち悪い。」
一:「蒼君に会いたい。」
雪:「セットで柚付くからダメ。じゃあ俺帰るな。」
一:「帰った瞬間柚ちゃんに泣かれたりして(笑)」
雪:「笑顔で近づくから(呆)」
雪哉は若名家を後にした
梨:「……意外。」
葛:「そうですか?子供に泣かれたことありませんよ(苦笑)」
一:「うぜぇ~。」
葛:「根が良いんでね(笑)」
一:「俺悪いのか?」
梨:「うん。だって優さん害なさそうじゃん?」
一:「俺、害あるのか?」
葛:「性格がな(苦笑)」
梨紗が一磨にボールを渡して葛木の隣に座った

